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◆ラージ【large】:
(形・面積・容量などが)大きい、広い。
⇔small
・・・ラージマウスバス。
その名の通り、オオクチバスと呼ばれている。
<AFBF 生態・歴史・法律>を参照してください。


◆ライズ【rise】:
「上がる, 高まる」というのが基本的意味。
魚が水面から飛び出しジャンプする事を言う。
それぞれ魚の種類によってジャンプの仕方も異なるので
ライズの仕方によって、放れた所からもバスを確認することができる。
また、まづめ時期には特にライズが活発になり捕食の為だとも考えられているが、
身体についた寄生虫やゴミなどを落とす行為だとも考えられている。
私自身も身体が痒くなってくるとライズすることもある。


◆ライセンス【licence】:
免許。許可。承認。
エンジン付きのボートなどを使用するためには、
それぞれライセンスが必要になります。

・・・ボートなどをフィールドまで運ぶ
→<牽引免許>18歳以上
・・・大型、普通、大型特殊自動車の牽引自動車で、
車両総重量が750kgを超える車(重被牽引車)を牽引する場合に必要。
ただし、次の場合は牽引免許は不要。
1、車の総重量(トレーラーを含む)が750Kg以下の車を牽引するとき。
2、故障車をロープ、クレーンなどで牽引するとき。

3、牽引する車両と合わせて積載物の後端まで
全長が12m高さが3.8m以下。
4、全幅が牽引する車両の全幅に
左右15cmを加えた長さ以下であること。
5、トレーラーの牽引車は、車両総重量1,500kg以上。
などの条件があります。
また、トレーラーも車両には変わりはないので、
車庫証明や車検も必要です。

運転免許事典

※運転免許関係諸手続(日本花子さんがいます(^^;)

・・・ボートを操縦する
→<船舶免許>
・・・従来の1級から5級までの5区分から、
ボート・ヨット用の「1級」、「2級」と
水上オートバイ用の「特殊」の3区分に再編されています。
・免許証は「小型船舶操縦免許証」に名称が変わっています。
・操縦免許証の有効期間は、5年間です。
<ボート・ヨット用免許>
1、一級小型船舶操縦士(外洋免許)
2、二級小型船舶操縦士(沿岸免許)
<水上オートバイ用免許>
3、特殊小型船舶操縦士

<免許不要の船舶>
次の要件の全てを満たしている場合には、免許は不要(法律の適用外)とします。
@長さが3メートル未満であるもの(登録長)
A推進機関の出力が1.5kw未満(約2馬力)であるもの
B推進機関が電動機であるもの、又はそれ以外の船外機で
巻き込み防護用のプロペラカバーが付いているもの
→これにより、
例えば、エレキモーター(出力1.5kw未満に限る)のみを使用して
3m未満の船を利用する場合には、免許は不要になります。
(※1.5kw未満のエレキモーターのみでも
船の長さが3m以上である場合は免許が必要となります。)

新たな小型船舶の免許制度

※国土交通省

・・・ライセンスと言えば、
フィールドによってはライセンスが必要になる場合があります。
特にアメリカでは多くの湖でライセンスが必要になりますし、
フロリダなどにいたっては知らずにオカッパリしていたら
アリゲーターちゃんにパクリって可能性があるから注意すべし!!
・・・日本でもバス問題に乗じて琵琶湖を始め、
全国的に漁業権を含めライセンス制の導入も視野に入れた会議や懇談会が
目立つようになっているのは確かである。


◆ライト・リグ【light・rig】:
ノーシンカー或いは軽量のシンカーを使ったソフトルアーのリグ。
また、小型のハードルアーを使っていてもそのように呼び、
ロッドやリールを含め、ライト・リグ仕様の場合には、
その全体を称してライト・タックルと呼ぶ。
更にそのようなタックルで繊細な考えの下に行動しながら釣りをする事を
フィネス・フィッシングと言う。
→フィネス→ライト・タックル→ライト・リグ
(フィネスは考え方も含めた意なので、ライト・タックルだけとは限らない)


◆ライフ・ジャケット【life・jacket】:
救命胴衣のこと。
→フローティングベスト
→カポック・・・樹高20m以上に育ち、その種子は熟すと割れて、
中からカポック(別名パンヤ)と呼ばれる繊維を露出する。
その繊維は長く光沢があり、極めて軽く、断熱性が高く、水を弾きやすく、弾力が強く、防腐性が大きい。
また、比重が小さく水を通さない性質のため、
水中救命具としても利用されている。その為救命具の総称として呼ばれることもある。

<国土交通省> ライフジャケットの種類



◆ライブウェル【live well】:
ボートに備え付けられた『生けす』や『水槽』のこと。
→【live well】:良く生きるってことでしょうか^^

↓ライブウェルを作りたいなら・・・
DIYマリン情報「必須ライブウェルを作ろう!」



◆ライブ・ベイト 【live・bait】:
生エサ、活きエサの事。
小魚、どじょう、みみず、バッタ、セミ、カエル、
いろいろ試してみて活けエビの釣果が平均して良かったように思う。
→<ムーチング>【mooching】
生餌を付けて釣ることをいう。


◆ライン【line】:
リールに巻いてある糸、
または、釣竿と釣り針などの道具を固定する為の糸。 
釣り糸。
→てぐす【天蚕糸】
テグスサンの幼虫の体内から絹糸腺(けんしせん)を取り出し、
酸で処理して得た白色透明の糸。
釣り糸を総称して「てぐす」と呼ぶ場合が多い。
バスフィッシングで用いられるラインの種類には、
ナイロン・フロロカーボン・PE等があり、
ターゲットにするバスの大きさにも関係はするが、
一般的には、使われる道具(ロッドやリール、ルアー)と
フィールド(障害物、水の色)、時間、天候などで選択することが多い。
太さなどについては日本の号数表示に対して、
ポンド表示で強度を表している。

度量換算表

→ラインカッター=ラインを切るための爪切り状の道具。

◆ライン・スラック【line・slack】:
slack→ゆるい, 締まっていない等の意。
糸のたるみの事。=糸フケ
通常はキャストした後の、ラインのたるみのことを言う。


◆ライン・ブレイク【line・break】:
ラインが切れること。
ライントラブルや釣り上げた後、
また、何もなくてもラインの点検は頻繁にしておいても無駄ではない。同じようにラインと針等の結び目も注意しておきましょう。


◆ラウンドヘッド・ジグヘッド【roundhead・jighead】:
ヘッド部分が丸い形をしている。
最もメジャーなジグヘッドタイプ。
◎・・・ジグヘッド


◆ラトル【rattle】:
rattle→「堅いものが」、または「打ったり, ゆすったりして」ガタガタ、[ガラガラ, ゴロゴロ]と鳴ったり、いったり、いわせたりってことで、ルアーなどの場合では、
ハードルアーに内蔵されている球そのものの事をいう。
この球がお互いにぶつかり合い、またルアー内部の壁にぶつかり音を出す。ブラックバスは音に敏感なことから良く使われている。
(魚類の多くは音に敏感で、その理由は、空気中の分子の密度よりも、水中の方が高い為、伝達速度も速い。フィールドでは、音を立てないように静かに行動しましょう。)


◆ラバージグ【rubber jig】:
rubber→ゴム 
ジグヘッドにゴム製のスカートが付いたもので、
ヘッド部の形状はジグヘッドの種類と同様だが、
トレーラーにポーク(豚皮)を用いるなど、
トップでの釣りに拘りを持つ人同様にラバージグにもファンが多い。
◎・・・ラバージグ


◆ラメ【lame】:
ラメ(仏語)
金糸・銀糸または金属の切り箔(はく)を織り込んだ織物。
また、金属の切り箔を巻きつけた糸。
ラメ入りというのは、金属的なきらめく切り粉のようなものを
ワームに混入させているもの、ハードルアーの塗装にしたものなどが多い、光の反射やフラッシュ効果などでアピールしている。


◆ラン&ガン
広いエリアをパイロットルアーなどで、
移動しながらキャストを繰り返し、
「下手な鉄砲も数打てば・・・」式で釣果を伸ばす方法。
しかし、理論的には
ルアーの選択、ポイントの熟知、更にキャストの的確性に優れていれば、その成果は競技大会などで充分に発揮する。
フィールドの環境や他に釣人がいる場合などは
静かに楽しんで欲しいと願います。
<ボート側からオカッパリの私に向かって
ルアーが飛んできたことも結構あり、
またフックによる事故も
年々増加傾向らしいので充分に注意しましょう!!
バスフィッシングの特異的な釣法なので
魚のターゲットが異なるフィッシングをしている人の
迷惑にならないように心がけてください。> 


◆ランカー【ranker】
ranker=地位や順位を持つ人。
基本的には自分自身の記録更新すればランカーなのでしょうが、
50cmUPは稀には釣れないことから、バスの場合は50cmUPを言う。
また、60cm以上は、その名の通り「ロクマル」と呼ぶ。

◆ランディング・ネット【landing net】
魚を取り込む際に使う網。たも網。


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<リ>

◆リアクション・バイト【reaction・byte】
バスが反射的にルアーにアタックしてくること。
また、ルアーのリアクションによって
バスが反射的行動を取ることが多いので、
テクニックとしてリアクション・バイトさせることも多い。


◆リーズ【reeds】
【reed】:アシ(葦), ヨシ;その茎
→Man is a thinking reed.<人間は考えるアシであ〜る<Pascal>>


◆リーダー【leader】
先端部、つまりフックに結ばれるラインを指すこともあるが、
現在では、ショックリーダー、力糸と呼ばれる要素が強い。
リールから出ているラインをメインライン(道糸)、
フックに結ばれるラインをハリス(ティペット<フライ>)、
その間にメインラインよりは太いか同じ太さのラインを釣り方によって
ラインの種類、結び方を変えて使用する。
トップなどで使用し、近くに障害物などがない場合には
ヒットした時の瞬発力を和らげる効果を発揮させる為にナイロンライン。
ボトムやストラクチャーなどのポイントが多い場合は根ずれに強い、
フロロカーボンをショックリーダーとして使用することが一般的だと思う。
海釣りなどでは基本かもしれない。
その要素をバスフィッシングでも利用することで
その下位のリグにも影響が出る為、
更に釣法が幅広く考えられるようになり楽しむことができると思う。
メインライン(道糸)→リーダー(ショックリーダー)→ハリス(ティペット<フライ>)


◆リーリング【reeling】
リールを巻くこと。リトリーブと同意として使われているが、
→reel a fish in <リールを巻いて魚を引き寄せる>
という風にそもそも「・・・ing」は必要しない。
また、【reeling】という言葉になると
「よろめかせる、ふらつき、旋回」などの意があるので、
リーリングとリトリーブは使い分けても良いのだろうが、
一般的な会話の中では通用しないだろう。
⇒リトリーブ【retrieve】
…を(…から)取り戻す, 回収する, 〈釣り糸を〉巻き取る


◆リール【reel】
ロッドに取り付け、スプール(糸巻き)から
ラインを繰り出したり巻き取ったりする装置。
バスフィッシングの場合
ベイトリールとスピニングリールが一般的で
他にクローズドフェイスリールなども使われている。


◆リザード【lizard】
トカゲ。そのような形をしたソフトルアー。
アメリカではイモリのような両生類を指して言う場合があって
形状も日本で言うカナヘビ(トカゲ)とは若干異なっている。
・・・ちなみに・・・
→さんしょう‐うお【山椒魚】:salamander
→いもり【井守】:newt、eft 
→やもり【守宮】:gecko 


◆リザーバー【reservoir】
ため池;貯水池, 貯水場。
一般的にはダムなどのような人工的に作られた貯水池を指すことが多い。
日本で言う「ため池、野池」などはポンド【pond】にあたるだろう。
ただ、ポンド【pond】は英国では人工的な池を指すことが多い。
また米国では水溜りの総称でもあるため、あらゆる水溜りを指す場合もある。
ナチュラルレイクを部分的にせき止めて
リザーバーにしている場合などもあることから反対語にはならない。
→人造湖【a man-made lake】⇔ナチュラルレイク【natural lake】


◆リグ【rig】
rig→装備または装備一式。
ロッドやリールを含めた意味にも考えられるが、
例えばヨットなどでは、帆やマスト、装具を指し、船体は指さない。
そのことからも主になるもの以外と言う意になる。
一般的には、ラインに取り付ける仕掛けを指す。
バスフィッシングの場合には
ソフトルアーを使用したときの仕掛けを言う場合が多い。
→テキサス、フロリダ、キャロライナ、アンダーショットなど。
<注>
アマチュア無線などでは無線機をリグと呼び、
装備の中心となるものを指す場合もある。

→リグる:リグをセットすること。

◆リップ【lip】
・・・くちびる。ハードルアーの前部についた舌状のもので、
口からベロを出しているように見えることからそう呼ばれる。
その角度、大きさによってプラグの潜行深度とテールの振り方が決まる。


◆リップラップ
岩がごろごろと固まったような地形や小石などが一面にある場所。
また護岸の為に堰堤を石で積み上げているような場所。
ロックフィルダムなどではその工法の意図するところから
全体的にリップラップが多く存在する。


◆リトリーブ 【retrieve】
リールにラインを巻く、巻き取ること。
…を(…から)取り戻す, 回収すると言う意がある。


◆リバー・チャンネル【river・channel】
湖底などにある、過去に川だった場所で、
ストラクチャーのひとつと考えてよい。


◆リフト&フォール【lift&fall】
ロッドをリフト(昇降機)と考えて、リグ(仕掛け)をフォール(落下)させ、
ロッドをリフトアップ、ダウンさせると言う意味で、
つまりロッドをしゃくることを言う。


◆リミット
トーナメントで規定されている魚の大きさや、匹数のこと。 
→リミット・サイズ:規定の大きさ。
→リミット・メイク:規定匹数をそろえること。


◆リリース
釣った魚を水に戻してやること。
=キャッチ&リリース
→リリ禁:リリース禁止。
国の法律ではリリース禁止ではないが、
各都道府県の漁協などではリリース禁止を地方条例として掲げている。
琵琶湖では裁判でリリース禁止を認めたが、
地方条例が全国どこでも例外でなくなれば・・・国の法律? 
更に釣り上げた魚を生きたまま、そのエリアから出せない。
死滅させる場合は、最小限の苦痛で済むように・・・。
これは国の定める法律なので、釣り上げた魚を水に返さないで
生きたまま水辺に放置することもしてはいけない。
つまり、地方条例でリリース禁止にするなら、
その対応もしっかりとしてほしいと考えます。
私の地域で駆除を行っているフィールドがあって、
「できればリリースしないでほしい・・・」という県の看板があるだけで、
リリース禁止とは掲げられていないのにも関わらず、
駆除係が子供に「釣った魚は戻したらダメだぞ!!」と言って
子供達は、考えた結果、その場に放置していましたが、
放置された魚はピチピチ跳ねながら死するだけです。
私は、そんな風なモラルを子供に教えることは賛成はできない。
また、近くに居た私には笑顔の耐えない駆除係さんでもありました(^^; 
その魚たちは、半分以上死滅してましたが、
私がその場所に近づいたとき、何故か急にスキップしたくなって・・・
あら 不覚にも、
足が勝手に魚たちを水の中にと押しやってしまいました(-。−;)
子供達には、是非とも釣りが楽しいこと、自然の素敵なこと、
教えてあげていってほしいと思います。
リリース禁止もし方がないこともあるでしょうが、
リリースした人だけを責めることだけではなく、
処置や、
環境に重視した考えであることを明確にしてほしいと思います。


◆リリーパッド【lily pad】
睡蓮の葉。
バスフィッシングでは、そのような葉が水面を覆っている場所を指す。


◆リングワーム【ringworm】
ringworm→《病》白癬(はくせん):田虫, 水虫など・・・これじゃないですね(^^;)
ボディーに等間隔で輪が付いてあるストレートワーム。
輪にできる気泡のでき方によって、
その浮力によるアクションがバスにアピールすると言われている。
ノーシンカーでリトリーブする際に、
その気泡を脳裏に浮かび上がらせながら使用することをお勧めします^^



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<ル>

◆ルアー【lure】
《おとり・擬似餌(ぎじえ)の意》
プラスチック・金属・木などで作ったハードルアー。
ミミズ状のワームやグラブなどのソフトルアー。
大きく分けて、この2種類があり、それぞれの種類は数えきれない。
バスフィッシングの基本になる釣法でもある。


◆ルートビア【routebeer】
薄い黄色。
アメリカンビアー、ルートビアに似ているカラーから来ている。


◆ルパン
木の枝などにラインがぐるぐる巻きつくこと。


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<レ>

◆レイダウン【laydown】
laydown=横たわっている状態。伏せていること。
倒木や葦などが倒れている状態。
倒木などが多いことから倒木だけをさす場合も多い。
バスの好むストラクチャーである。


◆レッド・ヘッド【red・head】
プラグのカラーで、頭側が赤色・ボディは白色のもの。
シーバスなど海釣りでは定番カラー。


◆レベル ワインダー【level winder】
→レベル【level】:水準。水平。また、水平面。水平線。
→ワインダー【winder】:糸巻き。
上記のような意があることからラインが均等に巻けるように、
シャフトの上を平行移動するベイト・リールの装置。


◆レンジ【range】
範囲のこと。水深の各層、範囲を言う。
トップ→シャローレンジ=浅場→ミドルレンジ=中層
→ディープレンジ=深場→ボトム


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<ロ>

◆ローボート【lowboat】
手漕ぎボート。
バスフィッシングでローボートと言うと、
1971年にアメリカで設立されたボート会社も知名度は高い。
※Lowe Boats http://www.lowe.com/


◆ロクマル
60cmUPのモンスターバス。


◆ロッド【rod】
釣竿のこと。
一般的なバスフィッシングでは、
ベイトリール用ロッド。
スピニングリール用ロッドがある。
またロッドにはワンピース(継ぎ目なし)、
ツーピース(二本継ぎ)、携帯用向けのにテレキャスターなどがる。
素材にはグラスファイバー、カーボンファイバー、
ボロン【boron】→タングステンの極細線に硼素を付着させた物質。
また、マニアには竹製ロッドの使用者もいる。


◆ロッド・アクション【rod・action】
ロッドの堅さ、テンションを指す。
柔らかい順にウルトラライト・ライト・ミディアムライト・
ミディアム・ミディアムヘビー・ヘビー・エクストラヘビー。
ロッドには、
ルアーの適応表記があるのでお確かめになって購入してください。


◆ロッド・ティップ【rod・tip】
先, 先端=ロッドの先端部。穂先。


◆ロッド・ワーク【rod・work】
ルアーにアクションを付けたり、
魚を取り込むために行うロッド操作のこと。


◆ローリング・アクション【rolling・action】
プラグなどが横揺れするアクションのこと。


◆ロスト【lost】
失われた、なくした、の意
→ロスト・フィッシュ= 魚を逃がしてしまうこと(バラシ)
→ロストルアー=ルアーを木に引っ掛けたりして失くしてしまうこと。


◆ロング・ビル・ミノー【long・bill・minnow】
ミノープラグで長いリップの付いたものを指す。

      
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